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ソロキャンプのバーナー、ストーブ、クッカー、タープのおすすめは?☆ キャンプツーリング入門⑥

2021年当初からキャンプツーリングに行くためのソロキャンプ・アイテムを揃えています。

テントに始まり、シュラフ、マット、ランタン、チェアなどが揃ってきて、いよいよラストスパート。

この分だと2月には暖かい日を選んでキャンプツーリングに行くことができそうです。

6回目の今回は私が購入した調理や焚き火のためのグッズなどをご紹介します。

なお、テーブル兼調理台は今回用意したコンテナにトレーやボードを乗せれば十分なスペースができるため不要だと思っています。

 

イワタニ ジュニアコンパクトバーナー CB-JCB

引用元:Amazon

こちらはイワタニのCB缶対応のバーナー。

SOTOのバーナーと並んで定番商品となってり、日本製なので安心感があります。

CB缶であればコンビニでも購入できるので使い勝手が良いと思います。

このバーナーはかなりコンパクトに収納できてツーリングキャンプに最適です。

サイズ:15.5 x 15.5 x 12.7 cm

重量: 274 g

Amazon参考価格:¥4,400(税込・送料込)

ステンレス 遮熱板 イワタニ ジュニアバーナー 適合サイズ

引用元:Amazon

ジュニアバーナーはCB缶がむき出しなので、熱によって爆発しないか心配です。

なので、こちらの遮熱板も併せて購入しました。

メーカーオプションのようにしっかりと取り付けることができます。

サイズ:13 x 11 x 0.6 cm

重量:80 g

Amazonn参考価格:¥999(税込・送料込)

 

ZEN Camps ウッドストーブ

引用元:Amazon

こちらは軽量コンパクトなチタン製ウッドストーブ。

もう一回り大きくても良いかなと思う大きさですが、畳むと小さめのノートほどの大きさになるのでツーリングキャンプならバーナーの他に常備しておいても良いですね。

燃やすものさえあれば一人用の焚き火はもちろん、バーベキューや煮炊きもできるようです。

またチタン製なので丈夫で軽く、使用を重ねるとブルーに変色していくのも良い感じです。

完全には入らないかも知れませんが、ジュニアバーナーの風防としても使えます。

似たようなものが多く出てますが、あまり安いものは品質が落ちるようなので避けたほうが無難だと思います。

梱包サイズ:20 x 19 x 1.3 cm

重量: 230 g

Amazon参考価格:¥3,999(税込・送料込)

KingCamp クッカーセット

引用元:Amazon

ソロキャンプでどれだけ調理をするかはわかりませんが、とりあえずこの程度は欲しい気がします。

インスタントラーメンならこれで十分ですね。

コンパクトなのも嬉しいです。

梱包サイズ:20 x 19.8 x 11.2 cm

重量: 1.01 Kg (ステンレス製)

Amazon参考価格:¥2,660(税込・送料込)

 

APECTY シースナイフ

こちらのナイフは包丁代わりとして使う予定です。

リーズナブルな割にはカッコイイ!

一本持っているとアウトドア感が高まります。

評価を見ると切れ味も良いようです。

サイズ:約20cm・刃長:約9cm・刃厚:約3㎜

重量:・ナイフのみの重量:約90g (ステンレス製)

Amazon参考価格:¥2,075(税込・送料込)

ColaPuente(コラプエンテ) タープ

引用元:Amazon

貼るのが少し面倒ですし荷物にもなりますが、タープがあるとキャンプ気分が盛り上がります。

バイクが濡れるのを防いだり、テントの入り口からタープで覆えば広いナチュラルリビングが出来上がります。

ポールは別売りですが、こちらのタープは評判がとても良かったので購入しました。

梱包サイズ:27.4 x 16.4 x 10.4 cm

使用サイズ:300 × 400cm

重量:1.8 Kg

Amazon参考価格:¥4,980(税込・送料込)

 

Gearfly アルミテントポール 2セット 直径19mm

こちらのポールはタープを張るために購入しました。

16mmのものも軽くて良いのですが、強度に不安があったためこちらを選択しました。

ランタン等を掛けるためのフックもついていて、コーナンのコンテナに十分収まる収納サイズになっています。

梱包サイズ:43 x 10 x 10 cm

使用サイズ:19 × 195 cm

重量:460 g(一本当たり)

Amazon参考価格:¥2,980(税込・送料込)


ここまで揃えばあとは細々したものだけなのでホームセンターや100均で揃えます。

最低気温が10℃前後になったら実際にキャンプに行ってみます。

その模様も記事でご報告させて頂きます。

 

キャンプツーリング入門① ☆ ツーリングキャンプに必要なものリスト

キャンプツーリング入門② ~ ソロキャンプ&キャンプツーリングのおすすめテント 11選

キャンプツーリング入門③ ~ コンテナをキャンプツーリング用に加工

キャンプツーリング入門④ ~ コスパの高い高機能シュラフはどれ?

キャンプツーリング入門⑤ ~ マット、チェアー、ランタンを購入

Naturehike Star-River2 など試用を兼ねたデイキャンプ ☆ in 光滝寺キャンプ場

キャンプツーリング入門⑦ ☆ キャンプに必要な細々したものを揃える

関西 オートキャンプ場60選 ☆ バイク&ツーリングキャンプ向きのキャンプ場

キャンプツーリング入門⑧ ☆ キャンプ用の焚火に必要なもの買ってみた

 

 

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